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Alice's Diary Blog
日々の生活をつれづれなるままに・・・
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M-1グランプリ2007
ここ数年は、毎年「M-1グランプリ」を楽しみに見ています。
今年の優勝者はサンドウィッチマンというコンビ。
正直言って、これまであまり知らない名前でしたが、きっと2008年はあちこちの番組で目にすることになるのでしょう。
決勝に残った9組がネタをやる中、サンドウィッチマンのネタは本当に面白くて笑い転げました。
しかも、彼らは敗者復活で決勝に上がったというのだから、M-1の歴史に名を残すことになりますし、他の芸人さんの励みにもなりますよね。

今日、お昼の情報番組で彼らを見ましたが、小さな個人事務所所属の芸人さんだとか。
M-1って、事務所とか関係なしに、本当に実力だけで這い上がれるんですねぇ。
それだと、まだ売れてない芸人さん達も、きっと「頑張ろう!」という気になれますね。
事務所どころか、プロ・アマ関係なく競う場なので、去年は決勝にアマチュアのコンビが残っていましたから、大したものです。

これまでスケジュールが真っ白だったらしいサンドウィッチマンも、これからオファーがどんどん来るかな。
去年のM-1グランプリチャンピオンになったチュートリアルも、今年はM-1バブルだったそうですから、サンドウィッチマンも期待できるでしょう(^^)

M-1はデビュー後10年までしか出られないため、今年背水の陣だったコンビもありましたが、決勝に残っただけでも大したものだから、今後の活躍を期待しています。
犬の聴覚・嗅覚
犬の聴覚嗅覚の素晴らしさはよく聞いていましたが、我が家の犬のメロを見ていてそれを実感することはあまりありませんでした。

メロは、どこかの犬のように誰彼かまわず吠えるということはなく、番犬になるようなならないような感じで居ます。
ところが、昨日、私が出かけようとすると、ある人に対して吠える特徴の吠え方をしていたので、てっきり「その人」が来られたのだろうと思っていました。
でも、数分吠え続けていても、「その人」の姿は見当たらないので、そのまま車で出かけました。
そして、1~2分後、忘れ物をしたことに気付いて急いで帰ってみると、何と「その人」が軽トラックで到着されたばかりでした!これには、びっくりしましたねぇ。
メロが「その人」のことを苦手なのは察していましたが、500m以上離れていても嫌がってるのかなと思うと、「その人」に申し訳なく思ってしまいます。

「その人」は、庭木の消毒や剪定をして下さる方ですが、ご自身大きな犬を飼っていらっしゃってるので、メロが吠えても気にせずにいて下さるのですが、何年経っても吠え続けるので、最初に対面した頃、消毒液がかかるか、足を踏まれるような事でもあったのではないかと勘ぐってしまいます。

そう言えば、それまですごくなついていた牛乳屋のおじさんにも、最近になってメロが吠え出したのでした。
牛乳は、いつも深夜2~3時頃配達に来られるので、どなたが配達されてるのか知らずにいました。
配達は若い子がして、集金にはおじさんが回られるのかなと思っていて、急に吠え出したのは、配達人が変わったからかな、などと思っていましたが、先日ようやく事情が分かりました。
というのは、牛乳配達もいつもおじさんがされてるそうですが、ある日、牛乳箱の近くにメロが座り込んでいたらしく、暗い中懐中電灯で照らしながら来られたおじさんが、メロがいることに気付かずメロの足を踏んでしまったらしいのです。
吠え出したのは、それからみたいですよ、とおじさんに言われ、これまた申し訳なく思いました。
メロも、結構過去のことを根に持つみたい(^^;
KiRaRaのクリスマス会
「くまもと子育てサイトKiRaRa」のクリスマス会を12/18(火)に行なうということだったので、久し振りにKiRaRaのイベントに参加しました。
昨年は、折り紙ツリー作りと絵本の読み聞かせにティー・タイム。今年は、折り紙リース作りと絵本の読み聞かせにティー・タイムでした。

今回は、準備も何もお手伝いできずに、お客様気分で参加させていただきましたが、受付時間の少し前に行くと、会場がすっかりクリスマス・モードに飾りつけされていてビックリ!
リースを飾るためのパーツも折り紙で沢山作ってあり、本当に感激しました。

乳幼児も一緒にティー・タイムを楽しみながらのおしゃべりは、やはりテーマが「クリスマス」。
「クリスマスの思い出」や「クリスマス・プレゼント」、「サンタさんの存在を信じてる子と疑ってる子に対する対応の仕方」、「クリスマス料理」等々。
若いママさん達のお話を聞きながら、我が子達の小さい頃を思い出そうとしたのですが、急には思い出せなくて、会が終わってから、帰りの車の中で「そういえば・・・」と思い出す始末(>_<)
今みたいにブログがあったら、育児日記をかねて書き留めていたんでしょうけどね(^^;
自分自身のクリスマスの思い出としては、昔は大きなデコレーション・アイス・ケーキがあったけど、今は小さなものしかないみたい、という話をしました。
クリスマス・ケーキも、付き合いで購入を頼まれるケースが増えたので、最近は自分で作ることが減って来たことも話しましたが、これには共感される方も多かったようです。

絵本の読み聞かせは、他のスタッフが3冊用意されてましたが、2冊読まれた後、私にも出番をくれたので、『クリスマスの12日』を歌い聞かせ(?)しました。
日本語で絵本を見せながら歌った後、最初の方を所作を付けて英語で歌い紹介しましたが、お気に召されたようで良かったです(^^)
久し振りのステージ演奏
12/15(土)、KUMC第50回定期演奏会および祝賀会が無事に終了!

昨年の定演頃から、今回の50回記念定演でOBステージを設ける話が出て、「できるだけ沢山の幅広い年代のOBの皆さんと共にお祝いしたいね」と、現役生役員と地元で動けるOB達が中心になって企画を立てて進めて来ました。
OB現役合同ステージには、KUMC創立当時の先輩もご参加くださり、47名のOBと現役生合同で80名ほどになり、一緒に『華燭の祭典』を演奏することができ、感慨もひとしおでした。
客席にも、遠方からのOBの皆さんも沢山駆けつけてくださり、本当に心強かったです。

『華燭の祭典』は現役の時から好きな曲で、現役時代はギターで、今回は打楽器(カンパネとタムタム)で演奏でき、益々忘れられない曲となりました。
打楽器は、出番は少ないながらも目立つパートなので、皆さんの演奏を台無しにしないようにと思うと、ステージに立った時とても緊張していました。特に、カンパネは1週間前リハーサルと当日リハーサルでしか練習できませんでしたが、何とか本番で役割を務められてホッとしました。

楽譜を手にしてから3ヶ月余り、個人やグループで演奏を続けておられた方々もいらっしゃれば、30年振りに楽器を手にするという方もいらっしゃる中、練習を重ねる度に演奏がまとまり、皆の心もまとまって来た様に思います。そして、本番では指揮者を中心に皆の心が一つになって、お客様に感動していただける演奏ができたと思います。

定演後の懇親会も、昨年はOBのみで50名弱の参加でしたが、今年は現役生も一緒に「定演50回記念祝賀会」としてお祝いしたいということで、OBが約100名、それに現役が加わり125名で大賑わいでした。
忘年会の最盛期にそれだけ入る会場を確保するのは中々難しく、昨年末に予約した時は多くても100名位かなと思っていましたが、当日参加申し込みも多く、嬉しい悲鳴でした。
若い皆さんは立食になり、窮屈だったかと思いますが、幅広い年代での交流を楽しんでいただけたなら幸いです。

マンドリンクラブでの打楽器パートは歴代でも人数が少なく、最近は打楽器専門の部員がいない状態が続いていて残念な限りです。
今回の祝賀会では、打楽器パート初代の先輩を始め、今まで名簿でしか知らなかった後輩達とも一堂に会することができ嬉しかったです。でも、その皆さんが歓談されてた時、私はまだ雑務に追われていたので、ご挨拶くらいしかできなかったのがちょっと心残りでした。
今度皆さんにお会いできるのは、いつになることやら。
次のOBステージは5年後か10年後か。 OB会だけなら、毎年定演後に開いてもいいですけどね(^^)

今年は、昨年以上に沢山の同年代の方々ともお会いでき、歓談しているうちに、すっかり学生時代にタイムスリップした気になりました。風貌は、お互いオジサマ・オバサマになってしまっていますが、話しているうちに昔の面影が甦って来て、青春時代の思い出に耽ることができました。
宴会に出席しても、いつもはシンデレラ・タイムには帰宅する私ですが、今回ばかりは三次会までお付き合いしてしまいました(^^;
二次会は現役時代同期生を中心とした同年代の皆さんと歓談し、三次会は三学年以上先輩の方々とカラオケに行きました。最近は、とんとカラオケに行っていないので私は声が出ませんでしたが、諸先輩方の歌声を初めて拝聴して、その美声にも酔わせていただき楽しいひと時でした。
三学年以上離れた先輩だと、現役時代は声をかけるのも恐れ多いと思ってしまうような存在でしたが、この年になると、年齢差もほとんど気にせず話せるようになっていることに年の功を感じました。
年末の忙しい時期ですが、まだしばらく余韻に浸ってしまいそうです。
公民館講座終了後、KUMC定演直前練習
10月から月2回のペースで行なってきた5回連続の『親子でたのしむマザーグース講座』が12/14(金)に5回目を迎え、今クールは終了しました。
これは、公民館自主グループ企画講座として行なったもので、参加者は無料で参加できるため、最初は多かった参加者も、段々数が減り、終了時には、本当にマザーグースを楽しみたいと思ってくださる方々が残られたようで、程よい人数で活動しました。
無料講座だと、参加希望も気軽に出される代わり、欠席や退会も気軽にされるようです(^^;
もちろん、お子さんやお母さんの体調不良でやむなく欠席された方もいらっしゃいましたが。

一応未就園児親子対象で募集していましたので、子どもの年齢は3歳未満を想定していましたが、乳児から4~5歳児もいて、かなりラボらしい縦割り年齢での講座になりました。
年齢幅が大きいと、特に乳幼児の場合、手遊びや所作でもできることとできないことの差が大きいため、小さい子向きの動きと、少し大きい幼児向けの動きを考えながらマザーグースを楽しみました。
3~4回目は『かぶ』や『さんびきのやぎのがらがらどん』のお話ごっこ遊びも取り入れました。
5回目は、クリスマス時期でもあるので、クリスマス・キャロルの他、折り紙でのツリー作りもやりました。
最後まで残ってくださった皆さんは、講座の活動をとても楽しんでくださってたので良かったです。
これをきっかけにして、もっとマザーグースやお話ごっこ遊びに興味を深めてくださるといいのですが・・・


午前中に公民館講座を終え、KUMC第50回定演の前日練習が夕方18:00から行なわれるために、会場予約担当者として、練習会場に赴きました。私自身は、楽器が移動できないので練習できなかったのですが、東京・奈良・広島など遠方から来られた皆さんを含めてOBのみでの練習風景を拝見して、その力強い演奏に感心しながら聴き入っていました。
この前日練習にも参加できず、当日リハーサルからしか合奏に参加できないOBの方もいらっしゃるようですが、そこは経験と度胸で切り抜けてくださることでしょう。
定演後の祝賀会の打ち合わせも済み、あとは定演と祝賀会が滞りなく終わることをを祈念するのみ!
ようやく回復、でも・・・
結膜炎は、右目から左目にも移ったようですが、毎日の点眼薬でどうにか治まりました。
でも、目のかすみが進行したように思うのですが、単に視力が落ちただけかな?
今年の春の免許更新の時、視力検査で両目で0.7でしたから、次の更新の時には眼鏡使用になるのでしょう。
連れ合いは近視の上に老眼になってるので、今度のボーナスで遠近両用眼鏡を買おうかと思案中のようです。でも、遠近両用眼鏡は、使用感が「良い」という話をあまり聞かないので、老眼鏡と二つ用意した方がいいのかもしれない、とも話しています。
普段から眼鏡をかけ慣れてても、二つ持ち歩いて使い分けるのは面倒そう。
私の場合、遠くが見えにくくなって来て、近くの小さな字も見えにくくなってるとなると、近視と老眼が同時に進行してるってこと? これも難儀だなぁ。。。


パソコンは、Windowsのノートパソコンを新規購入して、ウィルス対策はAVG freeをインストールしました。 OSは、Vistaはまだ使う気になれなくて、XPのままですが、そのうちにVistaを乗せた方がいいんでしょうかね(^^;
壊れたパソコンは、動作がとっても遅かったので、ようやくサクサク動くマシンになって、イライラが減りました(^^)  でも、バックアップを取ってなかったので、データがなく不自由で、後悔の毎日です(T_T)
結膜炎
昨日の夕方から急に目が痛くなり、真っ赤に充血して、目ヤニも出ていたので、朝が大変だろうと思っていたら、案の定、今朝は瞼がくっついていて、上下の瞼を離すのが大変でした。
充血は一層酷くなり、瞼の腫れも酷くて、まるでお岩さん状態(^^;
午前中は公民館でのマザーグース講座があるので、講座終了後眼科に行く事にして、子ども達の反応を気にしながら講座を始めましたが、本人が気にする程子ども達は気にしていないようだったのでホッとしました。
お母様方の方が心配してくださったのですが、見苦しい状態で申し訳なかったです。

講座終了後、近くにできた眼科へ行ったら、ウィルス性急性結膜炎という診断でした。
いわゆる「はやり目」の病原体は、感染性の高いアデノウィルスと、さほど感染性が高くないタイプのものがあるそうで、私の場合は、検査の結果、さほど感染性が高くないとの事で、少し安心しました。
以前結膜炎に罹った時は、ここまで腫れなかったし、白眼部分が浮腫になってしまっていたので、やや心配していましたが、結膜炎についてのパンフレットを見ると、白眼部分の結膜浮腫もよくある症状だと書いてあったので、そういうものかと納得。
帰宅後、熱っぽいと思ったら微熱もありましたが、やや咳き込んでもいるので、結膜炎からの熱か、風邪からの熱か分かりません。
いずれにしても、抵抗力が落ちてるから症状が出てしまうんですよね。
栄養と休養。結局、それが一番の薬なんですよね。

プールに入らなくなってからは、目が充血してくると、大抵は麦粒腫(ものもらい)ができてたのですが、今回は違っていたようです。
どちらにしても、眼病だと点眼薬を使わねばなりませんが、これが大の苦手で困ります。
連れ合いは目薬をさすのが上手で、瞼を反対の手で開いていなくても、片手でもひょいとさせます。
でも、私ときたら、家族にも笑われる位さし方が下手で、自分でさすと大抵1回ではちゃんと入らず、2〜3度さし直してしまいます。
今は瞼がかなり腫れてるので、ターゲットの範囲も狭くなってるから、尚更上手くできません(^^;
どうしたら、目薬を上手にさせるようになるのでしょう?
ヘコミ気味
ここ数年使っていたノートパソコン(Windows)が急に使えなくなってしまいました(>_<)
ディスプレイが暗くなってきたかと思うと、もうすっかり真っ暗で見れません(泣)
最近バックアップを取ってなかったので、困ってしまいましたが、後悔先立たず。
取りあえず、メールだけでも使えるようにしなくてはと、古いiMacを起動させてみたら、何とか動くものの、メール設定がうまく行ってなかったので、また一手間かかってしまいました。
OS9.1、ブラウザはIE5.1にNN7.0、メーラーはOE5という古〜いバージョンですが、何とか用を足してます。
でも、Macはずっと使ってなかったので、慣れずにもたもたしてしまっています。
買い換えはやはりWindowsになるでしょう(^^;

パソコンがダウンしてしまったと思ったら、夕方からどうも右目が痛くて、やたら目ヤニが出てる感じ。
鏡を見てみたら、案の定、右目が真っ赤で、目ヤニも出ています。
一晩寝たら、朝には右目の瞼がくっついて離れないかもしれません。
明日は、公民館で小さい子達相手のマザーグース講座をするのに、赤い目をした講師を見て、子ども達が泣き出さないといいけれど。。。
冬将軍到来?
前回の日記から、いつの間にか4ヶ月も経っていました(^^;
こんなに更新しないなら、もう閉じた方がいいかもと思いながら、それも面倒でダラダラ続けてしまう優柔不断な自分に呆れます(>_<)

ラボ夏活動も何とか終わり、秋の中高生テーマ活動大会では、熊本地区は『なよたけのかぐやひめ』を発表し、感動させてもらいました。テューターの1泊研修での『うみのがくたい』発表も無事に終え、好評でした。


今年の夏はいつまでも暑い日が続くと思っていたら、過ごしやすい秋は本当に短くて、まだ11月だというのに、昨日の熊本市の最低気温は0.3℃だったとか!
まだヒーターは出していなかったので、慌ててハロゲンヒーターを出して使いました。
ファンヒーターの方が部屋が暖まるだろうなと思いながら、今年はガソリンが異常に高いので、灯油が昨年の倍位すると聞き、壊れたファンヒーターの代わりに新しいファンヒーターを買う気にはなれず、エアコン、ハロゲンヒーター、ホットカーペットと電気製品ばかり使っています。

寒くなると、肩を縮めてしまうので肩が凝ってしまいます(^^;
夏の終わり頃からグズグズしてるので、この冬を乗り切れるかどうか ちょっとくじけそうになります(>_<)
元気な時には、何でもサッサとしてしまおうとするのに、ちょっと低調だと、手遅れ寸前まで放ってしまう悪い癖があるのでいけません。
この綱渡り的生活を改めないと、人生を楽しめないですよねぇ。

今のところ、楽しみといえば、モーリス・センダックの『ロージーちゃんのひみつ』、『まよなかのだいどころ』、『ピエールとライオン』やレオ・レオニの『ひとあし ひとあし』などが入ってる新しいラボ・ライブラリーが届く事と、12月15日に行なわれるKUMC第50回定演のOBステージに出演することかな。

マンドリン音楽の合奏に参加したのは20年以上も前のことだし、今回の曲は『華燭の祭典』で、ギターではなくパーカッションで参加させてもらうので、出番は少なくても目立つから緊張してしまいます。
何しろ、今のKUMCにはパーカッション・パートの現役生がいないので、楽器も借りなければならず、特にチューブラ・ベル(カンパネ)を使って練習できるのは2~3回あるかどうかという心許なさ(>_<)
9月からの練習では、グロッケンで代用して練習してますけど、どうなることやら・・・(--;
一昨日の練習から、ブラスバンドとクラシック・ギター部のパーカッションの方が賛助として参加してくださり、チャイナ・ゴング(タムタム)をお借りできたので、叩き方を教えていただいて練習しました。
どの楽器もそうですが、「いい音」を出すコツをつかむには時間がかかります。
チャイナ・ゴングも、腕の使い方、マレットの使い方、叩く場所で音が全然違うので、出したい音を出すにはもっと練習しなくては。
でも、楽器に触れる時間があまりないので、どこまでできるやら・・・

毎週のラボ活動や12/22の熊本地区発表会は、楽しみでもあるけど、悩み多き活動でもあります(^^;
「楽しみ>悩み」という状態だといいんですけどね。

母は、先週胃にチューブを装着し、年末年始は実家で介護を受けながら過ごす事になるようです。
老健施設に面会に行っても、寝ている事が多くなり、ほとんど話していませんが、流動食を鼻からチューブで注入されてたお陰で、栄養は行き渡ってるようで、肌艶は結構いいです。
でも、食べる楽しみがなくなってるし、何に対しても興味を示さないので、今は生かされてる状態なのかなと、見ていて複雑な気持ちです。
それでも、家族にとっては、生きていてくれるだけで心の支えになってると思います。
細い糸が、少しでも長く切れずにいますように(祈)
夏活動の始まり
ラボ関係者の夏は例年忙しいのですが、私自身、昨年低調で大した活動ができなかった分、今年の夏は目一杯忙しいです(^^;

7/14の熊本地区壮行会を台風で開催中止としたので、各パーティでの壮行会をしっかりやってあげなくては、という意識があったと思います。
ウチのパーティにはラボ国際交流参加での渡航者はいませんが、我が家にシャペロンの方を受入れするので、片付けと準備に追われています。

7/16には、Tパーティの壮行会に参加させていただき、激励発表として、小さい子達に歌を、高校生には素語りを発表させていただきました。手作り人形を持っての発表は、とても可愛かったです。
この日の方が14日より雨足が強く、色々ハプニングもありましたが、無事に終わってホッとしました。

17日はテューター研修で『うみのがくたい』のテーマ活動の練習。
18日は午前・午後の通常ラボ・パーティに加えて、夜は公民館自主企画講座のプレゼンテーション。
19日はファミリーキャンプで利用する「雑草の森」の二度目の下見&打合せをして、夕方から通常ラボ。
20日は国際交流参加者と県庁表敬訪問。

先週末、思った程片付けが進まず焦っているのに、毎日忙しくて、益々片付けできない上に、サークルOB会の用件も片付かず、色々と心労のタネができてしまい、心身共にやや弱って来てしまいました(>_<)
でも、ここからしっかりスパートをかけないと。。。

この週末、日曜の夜に連れ合いの友人が来熊するということで、夫婦3組で会食をすることになっています。連れ合いの友人達とお会いするのは結婚式以来だし、お互い配偶者の皆さんとは初対面なので、ちょっとドキドキです。ネット上だけでの知り合いと初めて会うオフ会とも違い、お名前しか知らない方々との会食なので、どんな話が展開するやら・・・
男性陣は久し振りの同窓会で話に花が咲くでしょうけど、女性陣はどんな感じなのか・・・私は幹事役に徹して、いつもより控え目にしておいた方が無難かな(笑)

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